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ニュースリリース

2015年5月14日

第2期「四銀 経営塾」の開講
~地域経済の活性化に向けて~

 四国銀行(頭取 野村直史)は、地域経済の活性化が地域に根ざした金融機関としての責務であるとの想いから、お客さま・地域の更なる発展に資する取組みを行っております。
 その取組みの一環として、昨年に引き続き、第2期「四銀 経営塾」を開講いたしました。
 当経営塾は、高知県内の若手経営者、後継者、幹部の方々を対象にし、講義を通して塾生の 方々が更なるご成長を遂げ、それぞれの事業所、ひいては地域経済の未来永劫の発展につなげていくことを目的としています。
 初回講義は、4月22日に集合研修形式で経営の原理原則等についての講義を行いました。
 今後、11月までの講義やグループワーク、討議、企業視察等を通して、自社の財務分析や経営戦略、経営計画の立案等を学習することとしています。
 当経営塾は来年以降も継続的に開催し、ご参加いただいた経営者、後継者、幹部の方々の更なるご成長に寄与することで、地域経済の活性化に努めてまいります。

 

名称 四銀 経営塾
塾生 21名(高知県内の若手経営者・後継者・幹部の方々)
受講期間 平成27年4月~11月(8ヶ月)
提携会社 株式会社タナベ経営(本社:大阪市淀川区宮原3-3-41)
内容 経営理念・経営方針・事業戦略・営業・計数等
経営を総合的に修得するカリキュラム

 

以上

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