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ニュースリリース

2015年1月28日

四国初「電子記帳台」の導入

 四国銀行(頭取 野村直史)では、平成27年2月2日(月)に新築建替えオープンする大津支店に、お客さまの利便性向上を目的とした「電子記帳台」を、四国内の金融機関で初めて導入します。その他にも、大規模な地震発生時の津波対策を施した土曜・日曜・祝日もご利用いただける全自動貸金庫を設置するなど、利便性の高い店舗といたしました。なお、オープン感謝デーとしまして、オープン当日にご来店いただいたお客さまには記念品を進呈いたします
 四国銀行は、今後も、「Just Like Family!」をキーワードに、地域のお客さまが便利に安心してご利用いただけるサービスの提供に努めてまいります。

1.電子記帳台とは
ロビーに設置する「伝票作成システム」です。お客さまご自身が、電子記帳台のタッチパネルにタッチペンで入力するだけで、伝票が自動作成されます。
2.電子記帳台の特徴
  1. (1)タッチパネルに表示される操作ガイダンスに従いながら操作することで、記入もれのない伝票が作成され、書き直しや追記入等のご負担を軽減することができますので、お客さまの待ち時間の改善につながります。
  2. (2)タッチパネルには大きな文字でボタンが分かりやすくレイアウトされており、また、タッチペンで軽く画面に触れるだけですので、ご高齢のお客さまにも簡単にご利用いただけます。

※当行では、座ってご利用いただける高さの記帳台を設置します。

   ■大津支店外観イメージ

以上

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