投資信託を知ろう

人生100年時代、お金をふやしたいというニーズが
高まっています。
お金をふやす=資産形成には投資信託がオススメです。

どうして資産形成が必要なのか?

現在、預金金利ではお金をふやすことは難しい環境です。
夢の実現、老後の準備など、目標はさまざまですが、
お客さまの生活を守る為、お金をふやす意識が大切です。

お金をふやす=資産形成
四国銀行は投資信託を
オススメします。

資産形成に投資信託をオススメする理由

オススメ1少額からはじめられる!株式や債券などに投資をする場合、ある程度まとまった資金が必要なものですが、投資信託なら少額から手軽に資産形成をスタートできます。

四国銀行の積立投信なら月々5,000円から!

積立投信

オススメ2運用は専門家を頼れる!投資の専門家である「ファンドマネージャー」が情報収集や銘柄選択などの運用を投資家の代わりに行います。
また、個人では投資が難しい海外の株式や債券、特殊な金融商品への投資も可能となります。

オススメ3分散投資も手軽に!ひとつの商品で複数の資産や銘柄に分散投資をするため、自動的にリスクを抑えた資産形成ができます。
また、積立投信を利用することで、投資タイミングの分散を手軽に行うことができます。

ちなみに、「リスク」とは「危険」という意味に考えられがちですが、資産形成の世界では「価格のブレ幅」のことを意味しており、「標準偏差」という数値で示されます。標準偏差の値が大きければ価格変動も大きく、小さければ価格変動も小さいということです。

オススメ4NISAなどの非課税制度が活用できる!

NISA(少額投資非課税制度)は、個人の資産形成を税制面で支援するお得な制度です。 資産形成のスタートは「NISAで投資信託」がオススメです!

NISA

投資信託の主なリスク

価格変動リスク

投資する株式やリート等は、経済動向等で日々価格が変動するため、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

信用リスク

投資する株式、債券及びリート等を発行している発行体の信用力の変化によって、価格が変動するため、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

金利変動リスク

世界の金利は日々変動しています。金利が上昇すると、債券価格は下落するため、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

為替変動リスク

外貨建て資産で運用する商品の場合、円とドル、円とユーロ等の為替相場の影響によって価格が変動するため、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

流動性リスク

投資する株式、債券及びリート等の実現損益を確定する際に、流動性が低いために不利益な条件で換金せざるを得ず、その結果、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

カントリーリスク

投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、取引に対して新たな規制が設けられた場合には、基準価格が下落したり、方針に沿った運用が困難となることがあります。

不動産投資信託(リート)に関するリスク

リートは、不動産を実質的な投資対象としているために、他の金融商品と異なり、火災・自然災害や不動産にかかる法制度の変更等の影響を受けて投資先の不動産の価値が変動する場合があります。そのため、リート価格が変動し、お受取り金額が投資元本を下回ることがあります。

上記の主なリスクは一般的なリスク要因を記載したものであり、ファンドの持つすべてのリスクを網羅するものではありません。
各ファンドにおけるリスクの詳細は最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」をご確認ください。

資産形成の世界では、
リスクをコントロールする手法もございます。
詳しくは「運用のポイント」をご覧ください。

運用のポイント