福利厚生

福利厚生

四国銀行で働く「人」も地域の一員。
安心して働くための環境を整備しています。

労働条件

勤務時間
8:30~17:30
賞与
年2回
通勤費
全額支給(片道2km以上から)
社会保険
健康保険・厚生年金・雇用保険など
休日休暇制度
完全週休2日制、国民の祝日、1月2日・3日および12月31日
年間休日は約120日になります。
  • 年次有給休暇
    毎年21日(初年度14日が付与されます)
  • 半日休暇制度
    年次有給休暇を半日単位で取得することができます。
  • 連続休暇制度
    年次有給休暇とは別に、1年間で営業日のうち5日連続で休暇を取得することができます。
ライフステージに合わせて利用できる各種制度
結婚
  • 特別休暇(本人5日以内・子3日以内)
  • 祝金
  • 家族手当
出産
  • 産前産後休暇(産前6週間および産後8週間)
  • 出産育児祝金
  • 家族手当
  • 配偶者出産時特別休暇
育児
  • 育児休職(子どもが1歳(最長2歳)になるまで)
  • 育児サポート休暇
  • 育児短時間勤務(小学校3年生修了まで)
  • 看護休暇(年5日または10日)
介護
  • 介護休職制度
  • 介護休暇(年5日または10日)
  • 介護短時間勤務
再雇用
  • リターンワーク制度(行員復職制度)
    結婚や出産、転職など何らかの事情により退職された方が、当行で再び勤務し活躍いただける行員復職制度です。多様な働き方の実現や退職後に得られた新たな経験や知見を活かしていただきます。
  • 定年退職者再雇用制度
その他
  • アニバーサリー休暇
    「本人や家族にとって記念日と考える日」を年次有給休暇として、1日取得することができます。
多様な働き方を実現できる各種制度
時差勤務
従業者の健康保持増進やワークライフバランス、柔軟な働き方の実現につなげることを目的に、時差勤務を導入しています。午前7時から午後10時までの間で始業時刻ならびに終業時刻を変更することができます。
在宅勤務
事業継続性の観点や仕事と家庭の両立支援、多様な働き方を進めるため、タブレット端末等を利用した在宅勤務の試行を行っています。
副業
多様な働き方を認めることで、従業者の新たな人脈の形成、知識・スキルの向上を支援しています。
ビジネスカジュアル・通年ノーネクタイ
服装という目に見える規制を一部緩和し、自由度を持たせることで働きやすさを感じ、生産性向上につなげるとともに、多様性を認め合える職場環境を目指すため、本部役職員のビジネスカジュアル(任意)・営業店役職員の通年ノーネクタイ(任意)の試行を開始しました。

仕事と家庭の両立支援制度
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仕事と家庭の両立支援制度

社宅制度

各地域に社宅を完備しており、転勤しても安心して働くことができます。(原則として総合職のみ)

社宅制度
社宅制度
社宅制度
大竹社宅
社宅制度
社宅制度
社宅制度
松原社宅