選び方を迷われている方はこちら
ご家庭に合った団信を選ぶために
四国銀行では、主要な団信として「ライフサポート団信」「連生一般団信」をご用意しています。
それぞれ、保障される人や備えられるケースが異なります。ご家庭の収入や、どのような場合に備えたいかを考えながらお選びください。※
※告知内容やご年齢などの状況により、ご希望の団信にご加入いただけない場合には、上記以外の団信商品をご提案させていただきます。また、いずれの団信にもご加入いただけない場合には、住宅ローンをご利用いただけませんので、あらかじめご了承ください。
このページでは、団信を選ぶときのポイントをご案内します。
保障内容や加入条件などの詳しい商品内容は、各商品のパンフレットでご確認ください。
大きく分けて2つの団信をご用意しています
ここでは、それぞれの団信の特徴を簡単にご紹介します。詳しい保障内容や加入条件は、パンフレットをご確認ください。
| ライフサポート団信 | 連生団信 | |
|---|---|---|
| 一般 | がん | |
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被保険者さまを保障
被保険者について、死亡・高度障害等に加え、病気やケガなどに関する所定の保障を備えた団信です。 選ぶときのポイント
・どなたを被保険者とするか 上乗せ金利 0.00%(金利優遇中)※ |
お二人を保障
連帯債務者のお二人が加入し、どちらか一方が所定の保険金支払事由に該当した場合に備える団信です。 選ぶときのポイント
・お二人の収入を前提に返済するか 上乗せ金利 0.20% |
お二人を保障
連帯債務者のお二人が加入し、死亡・高度障害等に加えて、所定のがん診断にも備える団信です。 選ぶときのポイント
・お二人のどちらかががんになった場合にも備えるか 上乗せ金利 0.35% |
上記は概要です。正式な保障内容は、各商品のパンフレット・重要事項説明書等が優先します。
団信を選ぶときに確認したい4つのポイント
ご家庭の状況に照らして、次の点を確認してみましょう。
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誰を保障するか
一人を被保険者として保障するか、連帯債務者のお二人を保障するかをご確認ください。
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どのような場合に備えるか
死亡・高度障害等のほか、がん、病気・ケガ、就業不能など、どこまで備えるかをご検討ください。
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万一の場合に住宅ローンがいくら残るか
保険金で返済される範囲と、住宅ローンが残る可能性をご確認ください。
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金利上乗せ条件
金利上乗せ条件を上記の表でご確認ください。
選び方の例
各商品の詳細はパンフレットをご確認ください。
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このような方
- 主な返済者を一人と考えている場合
- 被保険者の病気・ケガや就業不能にも備えたい場合
ライフサポート団信
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このような方
- お二人の収入を前提に返済する場合
- お二人の死亡・高度障害等に備えたい場合
連生一般団信
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このような方
- お二人の収入を前提に返済する場合
- お二人の死亡・高度障害等に加え、がん診断にも備えたい場合
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連生がん団信
万一の場合に残る住宅ローンのイメージ
以下は、連生団信とライフサポート団信の付保割合をお二人それぞれ50%とした場合の比較イメージです。各商品の詳細はパンフレットをご確認ください。
お申込み前にご確認ください
連生団信の税務上の取扱い
連生団信の保険金により住宅ローンが完済された場合、保険金の支払事由に該当していないもう一方の連帯債務者について、その債務が免除される部分が一時所得とみなされ、所得税の課税対象となる場合があります。個別の税務上の取扱いについては、所轄の税務署または税理士にご確認ください。
各団信への加入には告知が必要です。加入条件、保障開始時期、保険金が支払われない場合、中途変更の可否などは商品ごとに異なります。必ずパンフレット・重要事項説明書等をご確認ください。
詳しい商品内容はこちら
保障内容、加入条件、保険金が支払われない場合、告知に関する注意事項などは、各商品のパンフレットをご確認ください。
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ライフサポート団信
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連生一般団信
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連生がん団信